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340. 匿名 2021/09/09(木) 13:41:31
>>308
どんなワクチンにでもごく稀にある副反応や弊害を、これでもかと煽り立てるマスゴミの姿勢に憤りを感じる
研究機関、医療機関は、何でも開示した方が信頼を得られるだろうと開示してるんだろうに、それを大衆の恐怖を煽って稼ぐ為に使うとかクズだわ
こんなんよりウイルスベクターに問題が有るのは若年の血栓報告の多さの方で、こっちは原因究明の研究もされてる最中
血栓症の9割は1回目接種後に発生、40代以下女性に優位に多いから、該当者は希望する人以外に勧めるのは不適当だと思う、100万回に10例の確率でも使ってる国も多いけどね
こういう雑な恐怖喚起ニュースで、皆の問題点がぼやけて何となく全部ふわっとワクチンぜんぶこわい!になるのは危険な事だわ+7
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365. 匿名 2021/09/09(木) 13:51:13
>>340
GBSとワクチンの因果は「少なくとも合理的な可能性」で「非常にまれ」なカテゴリーなのにね
子供のインフルやポリオの接種時にGBSの説明は無かったし、自分もインフルエンザワクチンで説明されたことない
知ってはいるけれど「まれ」ですから
EMAは、7月31日までに世界で投与されたアストラゼネカ製ワクチン5億9200万回のうち、GBSの発症が833件報告されていることを受け、GBSと同ワクチンとの因果関係は「少なくとも合理的な可能性」と説明した。
EMAはこの副反応を頻度が最も低い「非常にまれ」なカテゴリーに分類し、ワクチン接種の効果はリスクを上回ると強調した。+3
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