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37. 匿名 2021/07/31(土) 21:19:54
>>1
今更すぎて…前からいわれてたし、私は医療従事者の友だちからも聞いていたし、知っている人多いはず。+355
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581. 匿名 2021/08/01(日) 00:09:01
>>37
へー
でも何も変わってないね+22
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613. 匿名 2021/08/01(日) 00:48:40
>>37
人によって持ってる情報に結構差があると思うよ。いろんな人がいるから。+21
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1193. 匿名 2021/08/01(日) 14:53:36
>>1
>>2
>>37
免疫反応を起こすのに必要な量、成人ならほぼ同じ
Q: 「相撲の力士のように大きな人と小さな人のワクチン接種量が同じでいいのでしょうか?」(60代前半女性)
A: 新型コロナウイルスに限らずワクチンは、感染や発症、重症化を防ぐのが目的です。ワクチン接種で、感染した時と似たような免疫反応を体内で起こし、実際に病原体が体内に入ってきた時に免疫反応が素早く起こるようにします。こうした免疫反応を起こさせるのに必要なワクチンの量は、免疫反応が成人とはやや異なる乳幼児や児童以外は、大きな差はないため、体重や体格とは関係なく同じで問題ありません
これは新型コロナウイルスのワクチンに限りません。たとえばインフルエンザのワクチンは、免疫原性を発揮する物質として、病原性や感染性をなくした不活化ウイルスが入っていますが、接種量は13歳以上は全員0.5ミリリットル(ml)で同じです。接種は1回です。ただし、体がとくに小さく、免疫も未熟で、過去にインフルエンザにかかった体験が少ない乳児(1歳未満)は0.1ml、幼児(1~5歳)は0.2ml、6~12歳は0.3mlをそれぞれ2回接種します。+18
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大柄な人でも小柄でも、大人に打つ新型コロナワクチンの量は同じです。なぜ一律で、その量はどう決めるのか。一方、11歳以下の子供には、少ない量での臨床試験が始まっています。大人との違いとは。