-
107. 匿名 2015/04/22(水) 21:18:27
某板より
パクリ検証板で海賊はほぼ丸パクと指摘されていた「小説 出光佐三」
同じ著者の「出光佐三語録」のあとがきと帯を厚かましくもパク田が書いてる
アマゾンのなか見検索であとがきを読むと
著者の息子さんに会いに行って貴重な一時資料を見せてもらったらしい
その著者、木本正次さんの息子さんは、お父様のことをとても尊敬されていて、
ほとんどの著作が廃版になってることに心を痛めておられる
情熱を注いで書かれたその著作がパク田の手柄として映画化すると思うと
ものすごく胸糞悪い、早く天罰が下ればいいのに
+22
-4
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
Untitled Document|ホームページに戻る|「少年平賀源内」に進む| 木本正次の著作 木本 正次(きもと しょうじ)(大正元年10月5日〜平成7年1月26日) 信濃毎日新聞社版愛媛新聞社版◆最初の仕事は、出版リストの作成です 取りあえず、わが父・木本正次の作品...