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170. 匿名 2015/04/06(月) 00:22:43
141さん
「何度転生しても男性側が女性を殺してしまう」、
この宿命に遺伝子が抵抗を示しだし、
少しずつ宿命にバリエーションが加えられていきます
結局最後、遠い未来のSFの世界で、女性は女性では無くは中性となって男性と出会い、
今度こそ恋が成就する予感を含んで終わる、
・・・だったような気がします
ちなみに中性の女性は「一角獣種族」と呼ばれていて、
他の萩尾作品ともコネクトしてしていたような??
大昔に読んだので、タイトルは失念&曖昧な記憶になっていますが+13
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