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74. 匿名 2021/02/20(土) 00:15:12
いまアマプラで、なぜ君は絶望と闘えたのかを観ています。
このドラマの題材は、このトピとは違う事件を元にしたものだけど、少年法のあり方、過去の判例を越えようとしない司法のあり方、裁くということにおいて被害者の人権は無視され加害者救済に力が傾いていること、人権派団体や弁護団の存在など、やりきれない現実ばかりだった。
人を殺めたら命をもって償う、これが当然だと思うのですが…。
被害者遺族には厳しすぎる司法のあり方が変わっていないと知って落ち込んでいます。+313
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