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237. 匿名 2021/02/04(木) 09:38:31
兄も私も塾習い事なしで大学まで国公立(兄は旧帝)で全部学費は親が出してくれました。
私に関しては兄が都合のいいときだけ家庭教師て感じでわからないことは聞いていました。
国立大学が月1万円以下の時代で、児童手当とかない時代の話です。
地方の公立進学校はここで皆さんが書いてる通り6時間授業の前後に1時間ずつ補習(1年から受験の過去問を扱っていました)があり、夏休みは盆休み1週間以外は1日4時間の補習。夏休みに限っては先生ではなく先輩(東大生、東工大生とか)が教えてくれてました。
塾に行く暇はなかったですね。
で、我が子が何年か前に関西で公立進学校に行ってたんですが、全然補習とかなく、塾でどうぞと言う感じだった。
我が子は大学まで全部国公立で、高校も授業料無償化。塾なし、高校受験は私が勉強を見ていた。
高校の進学指導はあてにならないので予備校に行かせたけど、そのころ教育資金贈与信託の話があって「私が学費で使わなかった分」ということで親が学費を贈与してくれた。
でも大学は国立で、給付型奨学金をもらえたので、余ってしまった。税金たくさんとられそう。
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