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526. 匿名 2021/02/02(火) 11:03:34
>>1
コロナワクチンを打った後、血小板がゼロになり、全身から出血して死亡した事例もある。
持病のない50代の医師、グレゴリー・マイケルさんが死亡した。
コロナワクチン接種3日後、手足に小さい斑点があらわれた。
内出血にともなう症状だった。
彼はすぐに救急室に搬送され、検査を受けた。
マイケルさんの血小板数値はゼロとなり、彼はすぐ集中治療室に移された。
普通なら15万~45万あるはずの血小板がゼロになったのだ。
血小板が非正常に低くなると、全身の粘膜から出血がはじまる。
目や脳内の粘膜からも。
マイケルさんは脳内の出血による出血性脳卒中を起こし死亡。
妻は「夫には基礎疾患がなく健康で活動的だった」
コロナワクチンは安全性をちゃんと確認できてないままリリースされてるから、非常に危険。+17
-2
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534. 匿名 2021/02/02(火) 11:42:08
>>526
レアケースだけれども気の毒なことです
ワクチン事故はコロナワクチンに限らず過去にもありましたね
また、ワクチンに限らず、薬剤注射でも事故は起きます
レアケースを基に語るのも危険ですよ
局所を広所的に拡大解釈すると見誤ります
打つか打たないかは個人の意思
危険だと断定するのはあなたの意思+2
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535. 匿名 2021/02/02(火) 11:43:25
>>526
治験は第3層まで治験されましたよね
+1
-1
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566. 匿名 2021/02/02(火) 14:18:06
>>526
インフルエンザでさえ、エボラ出血熱でさえ、ワクチンで死ぬ人は毎年いる+6
-2
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