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73. 匿名 2020/12/13(日) 16:01:40
>>3
エサが無くて冬眠の準備が整わないから。(環境破壊のせいでエサが無い)
つまり人間のせい。
●山にエサが無い→人がいるエリアに行くしかない
●人がゴミ捨て場や道に置き去りにしていたコンビニ弁当や生ゴミを食べる→味を覚えてまた街にやってくる
みたいな流れ。
特にクマが出やすいエリアでは『絶対に道に食品を捨てないで』という看板が立ってたりするけど、それはクマが1回でもそれを食べてしまったら学習してまた来るから。
クマが悪いんじゃなく、環境破壊も路上のゴミも人間悪い。
人間のせいでクマが街に出てくるようになって、それで人と接触したクマは銃殺される。
クマと人間がお互い平和に暮らすためにも、環境破壊がこれ以上すすまないようにしないといけないし、路上に食品を捨ててはいけない。
+83
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92. 匿名 2020/12/13(日) 16:23:01
>>73
なんか分かります。
放置ゴミもそうだし与えてる観光客もそうだし、食堂や家庭からの美味しそうな匂いも飢えてるヒグマを呼び込んでると思うんだよね。
捕獲するのに餌を使うし食べ物の管理をしっかりしないとヒグマが可哀想。
+27
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117. 匿名 2020/12/13(日) 17:33:07
>>73
アホが(可哀想っていう意味で)クマに人間の食べ物を投げ与えてニュースで問題視されてる事がたまにあるよね。
確かにエサが無いのは可哀想だけど、そうやって人間の食べ物を食べる習慣ができる=人間のいる場所に出てきて人に危害を加える確率が上がるってことだからね。
人間も危ないし、熊だってちょっとでも人に危害を加えたら猟友会に殺される。
殺される方が可哀想なんだよね。
真の動物好きや熊を守ろうとしてる人ほど、熊を見たらわざとスレスレの場所に空き缶を投げたり大きな音を立てて【ここは危ないよ】って教えて山に帰らせようとする。
エサを与える人は目先のことしか考えてない。
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151. 匿名 2020/12/14(月) 00:26:37
>>73
知床の観光客とか、注意の看板とかあるのに酷いよね+2
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159. 匿名 2020/12/14(月) 10:14:23
>>73
違いますよ
人が山に入らなくなって生息数が増えているからです。
環境破壊ではなくて環境が良くなって行動範囲が広まり
生息数も増え居住地にまで出てくるようになった。+4
-1
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http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/skn/higuma/suitei.pdf