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1. 匿名 2020/11/24(火) 10:15:05
+46
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12. 匿名 2020/11/24(火) 10:18:46
>>1
翌日ミートボールスパ食べましたとも
さすがに夜の9時にあれ食べられる年じゃなくなった+15
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17. 匿名 2020/11/24(火) 10:22:43
>>1
崖を車でのぼる、
潜入するとき隙間のない板に挟まれてもへっちゃら、
塔と塔の間を飛んでみたり、
ずっと夢中でみてしまう。笑+42
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25. 匿名 2020/11/24(火) 10:28:37
>>1
面白いんだよね。
ジブリとルパンの良いところが混ざり合っていて、最高なんだよ。
いつまでも古臭くなくて、格好いい。+69
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53. 匿名 2020/11/24(火) 11:02:54
>>1
良い事なのか悪い事なのかわからないけど、ルパンの映画って結局これが一番面白いって事なんだろうね。モンキー・パンチ先生としては複雑かもしれないけど。テレビシリーズも第二期の最終回の「さらば愛しきルパン」が名作って言われるけど、あれも宮崎駿なんだよな。+20
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67. 匿名 2020/11/24(火) 12:00:01
>>1
ーそれにしても、宮崎監督の映画作りはずいぶん変則的な方法ですよね。
宮ーもちろん理屈で作る事もできますよ。ここに悪役を設定して、コイツが試薬で、
ここで山場を作って、ここでグッと一回沈めてバナを貯めて、
ここで一気に爆発させてカタルシスのあるハッピーエンドに持っていくんだっていう。
そんな骨法なんて誰でも語れますよ。『カリオストロの城』なんか、
その典型的な枠の中にピタッとはまるように作ったんです。
あの時はそういうクラシックな事をやろうとしたんです。
今もそういう事も出来るんですよ。出来ますけど、それはもうおもしろくないんですよ。
作る側だけじゃなく、見る方ももう飽きているんじゃないかと思うですけど。
そういうものが完成して一つの文体になった瞬間に、つまらなくなるんですよ。
そういうものを、生き生きさせるのは 何かって言ったら、あとは過剰な思い入れだけです。
たとえば恋愛映画なんてもう無数に作られているわけだけど、
そこには素晴らしい女優がいたり、本当にドキドキ出来る監督がいたら、新しい映画出来るんです。
そういう要素がなくて文体を思い出しながら映画を作るようになったらもうおしまいですよ。
−すると、そういう形骸化したスタイルではないものが映画に必要だと。
宮ー映画で大事なのはその時のビジョンなんです。耳たぶの産毛が金色に
光ったりとかね、そういう部分だけが印象に残って、映画は残っていくです。
ストーリーが残るんじゃないんですよ。ストーリーなんてなんとでもなるんですよ。
でも、ストーリーが出来上がっている事が、映画が出来上がっている事ではないんです。
だから僕は、そういう文体を使いたくないんです。
使わない事で理屈で考えているものが全部すっとびます。
そういうものは全部棄てちゃってもいいんです。テーマだなんて言ってるものだってそうです。
言葉で言えるものはテーマではないですから。(以下略
by千尋と不思議の町より+0
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95. 匿名 2020/11/24(火) 14:05:42
>>1
やっぱりメンバー全員声優がいい
次元も声しっかりしてるし
+9
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101. 匿名 2020/11/24(火) 19:12:31
>>1
カリオストロを撮ったあと
ルパン監督をまたやらない?て
1回監督打診自体はあったんだけど
「自分よりも適任者がいる」て
ジブリにいた押井守を推薦して、宮崎は辞退しちゃった+1
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アニメ映画「ルパン三世 カリオストロの城」が、20日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)で放送され、平均世帯視聴率は10・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。個人視聴率は5・9%。同局17回目のテレビ放送だったが、根強い人気を示した。