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1111. 匿名 2020/11/12(木) 22:01:53
>>827
アメリカのローガン法というのは、大統領でなくても同盟国との交渉は問題はなく、同盟国以外との交渉は国の不利益になりかねないので違法となるそうです。
だから、バイデンも同盟国以外とは電話会談をしていない。
ロシアや中国などと何もやり取りしていないのは、向こうがスルーしてるのもあると思うけど、バイデン自信も同盟国以外と今の時点で交渉すると法律違反になってしまうから。
違法にならないように上手く立ち回ってるようだよ。
まぁ、過去既にたくさんの過ちを犯してるから今更だけどね。
早く逮捕されればいいのに。+13
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1275. 匿名 2020/11/12(木) 23:29:47
>>1111
詳しく分からないけど、ウィキぺディアには同盟国との交渉なら正統な代理人でなくとも許されるといった
記述はなかったよ
過去にこんな事例あったとか
・2015年7月に締結されたイラン核開発合意(Iran Nuclear Deal)をオバマ政権(民主党)が交渉中の同年3月に、アメリカ合衆国上院議員47名(全て共和党員)がイランに直接手紙を送ったのはローガン法違反なので懲罰すべしという請願に30万人の署名を集めている。 [2]
・2017年2月にトランプ政権の国家安全保障問題担当大統領補佐官マイケル・フリンが辞任したという報道(2016年アメリカ合衆国大統領選挙におけるロシアの干渉)の中で、2016年12月にローガン法違反があった疑いが言及されている。[3]
上記イラン、ロシアともに米国とは同盟関係にないと思うので、そのような例外規定はないんじゃないかな?
もし間違いであれば、ハワイ州弁護士のアーロンさんの地位が心配になる。+4
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