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191. 匿名 2020/10/29(木) 11:39:34
後輩の男性と組んで、会社から仕事の交渉を任されて出向いたものの、良い結果が得られず、二人で帰途についていた時でした。
私がしょんぼり歩いていると、急に彼が数歩足を早めて私の前に立ちはだかり、大声で言いました。
「○○さんっ、○○さんのことは、僕が、その、僕がずっと、ぜったい、守りますからっ! 好きですからっ!」
大切な商談を失い、頼もしい(?)ナイトを得た、目まぐるしい一日でした。
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