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103. 匿名 2013/07/23(火) 15:53:46
「かもしれないから…」とダンナに言われて、太平洋の魚介はずっと控えていました。
人に言うと、風評被害!神経質!とされる風潮があったので黙っていましたが、小さなお子さんを連れたお母さんが貝や鱈など深海の魚を買っているのを見かけるたび「ああ…」と。。
「原発をなくすのは現実的ではないし、規模縮小するにしても段階的廃炉が精一杯。安全が確認された所から再稼働」と言っている党が与党となったのですから、リスクとともに暮らす覚悟をした国民に、せめて自衛のシステムを整えてほしい。
信頼に足るガイドラインでの食品検査の徹底をしてほしいです。+19
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