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1. 匿名 2020/10/16(金) 14:54:54
+53
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107. 匿名 2020/10/17(土) 02:47:38
>>1
ジャスティンのことずっと好きだけど、結婚?婚約してから変わっちゃった
ジャスティンは僕のプライベートに勝手に踏み込むなと言いながら、婚約後は自らプライベートを必要以上に晒し、それにスポットが当たるようにとパパラッチや関心のある者たちを故意に利用しすぎた
一部の狂信的なビリバ以外のビリバはもう20歳を超える人も多い
ジャスティンを取り巻く環境と彼が何を選びどう行動しているか、きちんとみて判断できる大人も増えてきた
そして、自分のプライベートを犯すなと言いながら、赤の他人の精神的プライベートを犯すようなSNS投稿もたくさんありました(ショービズはプロレスとはいうものの、そのような炎上工作はお互いにWIN-WINでなければただの迷惑行為です。それにもう2020年にもなってSNS炎上商法はとても古臭いし、共感する若者は減る一方だとおもいます)
本業のアーティストの業績とはまた別で、ジャスティンに対する熱狂的なファンダムの熱が下がってきたのはそういったことが原因だと思います+25
-0
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110. 匿名 2020/10/17(土) 05:39:10
>>1
かまってちゃん+10
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ジャスティン・ビーバーが、2020年10月14日にインスタグラム・ストーリーズを更新し、自宅前で彼を待ち伏せする行為をやめるよう呼びかけた。彼は、「僕の自宅の外で待ち、僕がアパートに入って行くところをじろじろ眺め、凝視し、写真を撮ることが完全に不適切で無礼ではないと、どうやって自分を納得させてるの?ここはホテルではない。僕の家だ」と、黒い背景に白い太文字で書かれた強い口調のメッセージを投稿した。