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77. 匿名 2013/07/19(金) 21:39:16
赤文字系の変わってく様子も面白いよね
>しかし、JJは9年前、絶好調でダントツトップを独走している時に編集長を交代して以来、転落の道を辿る。50万部近くあった実売部数はあれよあれよという間に落ち、Cancam、ViViに追い抜かれ、ついにはるか後方にいたRayにも抜かれてしまう(というかRayはマイペースで走っていただけだが、JJがどんどん落ちてきて、あっという間にRayの後ろへ行ってしまったのであった。このJJについては、それだけで本が一冊書けてしまうような話なので、いずれまとめることとしたい)。
「赤文字系雑誌」衰退という世相: 誰も通らない裏道fusenmei.cocolog-nifty.com
低迷する赤文字雑誌に未来はあるのか!?――『JJ』『CanCam』『ViVi』『Ray』とコンサバスタイルの行方|松谷創一郎|ケイクスカルチャー|cakes(ケイクス)cakes.muライター・リサーチャーの松谷創一郎さんが、赤文字雑誌――『JJ』『CanCam』『ViVi』『Ray』――の置かれた状況と、コンサバスタイルについて論じます。かつて隆盛を極めた雑誌の苦境は、何を指し示すのか? その分析をお読みください。
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