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717. 匿名 2020/08/06(木) 08:39:32
熊本幼児遺体損壊事件
2000年4月下旬、熊本市に住む会社員夫婦の三男(1)が、ぜんそく性気管支炎で病死した。
両親は知人の健康食品販売業の女(60)に相談すると、女は三男を生き返らせるとして、両親に対して遺体の頭部や腹部をはさみで切るように命じ、自らも切断した。
逮捕後の取り調べに対しても再三「子どもはまだ生きていた」と異常な言動を繰り返したことから、精神鑑定を受けたところ、心神喪失状態と判断され不起訴の上、措置入院となった。
両親については女の支配下に置かれていたことや、現在は反省の情をしめしていることから起訴猶予処分となった。+31
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