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5614. 匿名 2020/06/18(木) 15:28:26
>>5580
ツイッター上では「佐々木希 ヤンキー」という検索サジェストも確認でき、そこにはどこからか流出したであろう「タバコをくわえながらプリクラに写る」彼女の画像も見つけることができた。
デビュー当時、佐々木はギャル雑誌のモデルとして活躍しながらも、ゴシップ雑誌では“元ヤンキー“として伝えてられきた。’09年には「独占スクープ袋とじ」というかたちで学生時代の写真とともに《同級生が証言する「金髪スケバン」伝説!》(『EX大衆』3月号)と報じられていたりもするほどだ。
地元で知らない人はいない
地元の同級生の声として《いつも希とつるんでいたMという女の子は、がっちりした体型で番長みたい。二人を知らない人はいないほど、恐れられていました。私の知人は駅前で希に肩をぶつけられ、『どこ見て歩いているんだよ!』って怒鳴られたそうです》
ギャルのマインドは一生変わらない
たとえ週刊誌が地元の中高生からヤンキーエピソードをかき集めたとしても、のぞみんがやんわりと認めている以上、「しつこすぎぢゃね? いつまで昔のこと追いかけてんの!」と批判をくらうわけである。
このようにして過去を「あくまでヤンキーではなくギャルだった」とシフトチェンジすることに成功したのだ(たとえ意図的でなくとも)。
思えば、佐々木といえば、“タピオカDM恫喝騒動”で世間を騒がせた木下優樹菜(彼女もまた法的措置を匂わせる発言してたなぁ)の親友であった。20歳のときに前述のギャル雑誌のモデルとして知り合って以来、お互いを“悪友”と呼び合ってきた。
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