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1. 匿名 2015/01/24(土) 13:02:57
最も衝撃的だったのは、現在の一人暮らしについてだろう。家事に不慣れなため、「洗濯物がたまった時に詰め込みすぎて、乾燥機が壊れました」と語り、食事はマスコミの目を避け、行きつけの韓国料理店かコンビニエンスストアの弁当で済ますという。日本のプロ野球界を代表する元スター選手にしては、あまりに寂しすぎる日常と言わざるを得ない。そのためか、清原は一時「生きる力を失った時期がありました。自決しようと思った時もありました」語る。しかし、その勇気もなかったため、代わりに糖尿病の治療を放棄するなど、自暴自棄になっていたようだ。+25
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昨年、薬物使用疑惑が取り沙汰され、9月には離婚が発表されるなど世間を賑わせた元プロ野球選手の清原和博氏。覚せい剤などの禁断症状に苦しんで病院の精神科に緊急入院した、クラブママと愛人関係にあった、口座残高は9000円……など、元ファンならずとも心配してしまうような内容が相次いで伝えられた。そんな清原が「アサヒ芸能」(徳間書店)のテリー伊藤との対談に登場。昨年の騒動から現在の生活ぶり、さらに読売ジャイアンツ(巨人)入団の経緯や球界の問題に至るまで、心境を吐露している。