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69. 匿名 2020/06/12(金) 00:01:21
アメトークだったかな、ロザン宇治原とパンサー尾形が予備校講師から世界史の講義を1時間受けて、終了後にテストをするって企画を見たよ。
宇治原は世界史は受験勉強してないからほぼ知識ないんだって。
講義中宇治原は簡単にノートを取るだけ。
板書は簡略したもので、ノートには黒板には書いていない先生の言葉をメモ。
とにかく先生を見てじっと話を聞いてる。
対して尾形は黒板に書いてある図や言葉、チョークの色など全てその通りに書いて、書くことに集中。
先生の話しは聞いてない。
テストは尾形惨敗、宇治原は99点だったかな?
ただし、間違えたのは先生の発音を聞き間違えて人名が違っていただけ。
尾形は端からみたら一生懸命ノートとってるけど、全く頭に入っていないわけだから意味ないんだよね。
頭がいい人は効率がいいんだと思いました。+29
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141. 匿名 2020/06/12(金) 06:49:24
>>69
私だ…聞いたこと理解してないんだよね
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150. 匿名 2020/06/12(金) 08:06:09
>>69
尾形私だ、、
後からノート見返しても単語がポンポン載ってるだけでその単語の人物が何したとか出来事が何かとか全くわからない。先生って黒板に書かないけど大切な流れとか背景とか話してるんだなって気付いたの大人になってからだった笑+4
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