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1. 匿名 2020/06/03(水) 17:19:37
2カ月後の2016年7月、従業員4人のサービス協議会は4680万円で、この事業を落札。さらに、2017年度にはサービス等生産性向上IT導入支援事業費補助金を約100億円で、サービス等生産性向上IT導入支援事業費を約500億円で落札。これらの三事業はいずれも、経産省の商務情報政策局が所管しており、当時、同局を担当する大臣官房審議官を務めていたのが前田泰宏氏だった。
現在前田氏は経産省中小企業庁の長官を務めているが、今回の持続化給付金を所管するのは中小企業庁だ。サービス協議会は、持続化給付金事業(769億円)を含めて、設立以来4年で1576億円を経産省から受注しているが、そのうち少なくとも1300億円以上、率にして8割以上が、前田氏が幹部を務める部署からの受注だった。+18
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11. 匿名 2020/06/03(水) 17:23:06
>>1
こんなのきっと日常茶飯事過ぎて、上の方の人たちには当たり前なんだろうね。
こういうのを暴こうとするジャーナリストってやっぱり消されるのかな?
プチエンジェル事件とかみたいに。+168
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13. 匿名 2020/06/03(水) 17:24:30
>>1
経済産業省は政府とすごい仲が良い省庁だからな…+48
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39. 匿名 2020/06/03(水) 17:39:53
>>1
コロナでみんな困ってるこの状況でここまでやるのは許しがたい+8
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131. 匿名 2020/06/03(水) 18:42:53
>>1
日本
腐りきってる
まだまだ堕ちていくんだろうな+7
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133. 匿名 2020/06/03(水) 18:46:30
>>1
総理大臣がああだから
官僚もおおっぴらに悪事を働くんだろうな
+13
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持続化給付金事業を実体のない“幽霊法人”が受注していた問題で、この法人が設立からこれまで、経済産業省の最高幹部が在籍している部署から累計1300億円を超える発注を受けていたことが、「週刊文春」の取材でわかった。…