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894. 匿名 2020/05/19(火) 01:01:03
>>509
すいません、少し気になったのが509さんのお子さんが「困りごとや生きずらさが出てきたら…」とありましたが生きずらさが出てきた頃じゃもう子どもの心は傷付いてるって本で読みました。もちろん療育に通ってたり色々努力してもどこかで生きずらさは出てくるんでしょうけど…
自閉症の権威の1人と言われている杉山登志郎先生の本なんですがうちの子はまだ未就学児で普通学級に行けたらいいな、ダメだったらその時はその時で…なんて何となく考えていましたが先生はこのタイプの親が多いけど普通学級がダメで支援級に行くって頃にはすでにズタボロなんだそうです。そうなる前に本人の生きやすい環境で学ぶことが大切だそうで私が本を読んですごくハッとした部分です+8
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898. 匿名 2020/05/19(火) 02:14:24
>>894
509です。コメントありがとうございます。
私も講演会など行ったりしているのでその手の話しはよく聞きますが、いま私の子が受診し診断名がついたとこで、今やっていることは何ら変わらないと思うのですよ。療育に行き、専門の方とつながっています。投薬が必要な多動や感情のコントロールができないわけではありません。いま医師が私たち親子に対してしてくれることとは?
ちなみに受診したわけではありませんが、発達専門医に相談した際、受診する目安として、本人や周りに困り感がでた時、投薬が必要な時 と言われました。
少なくとも今は受診しなくていいと思っています。
特性あるけど受診せずに社会で活躍している大人はたくさんいます。得意なことをじゃんじゃん伸ばしていけたらいいな。
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