-
126. 匿名 2020/02/23(日) 20:31:10
私の祖母、元々膀胱炎になる事が度々ありある時また膀胱炎の症状を訴えたため病院で膀胱炎の薬を出してもらった。
その頃家で転倒して骨折し、痛みを訴えて自力で歩けなくなったけど少しでも動かすと激痛を訴える為家族が病院へ連れて行くのが難しく、救急車で病院へ→そのまま入院。入院後、看護師が祖母のおむつ替えで下血だったかな?しているのと排泄物が尋常じゃない悪臭なのを不審に思い精密検査→尿管癌末期。
たまたま家で転んで骨折して入院た事がきっかけでプロ(看護師)が異変を見つけてくれたけど、その前から膀胱炎のような症状や尿の悪臭など、兆候はあったようで実際に私も祖母の尿が臭すぎて悩んでいた(自宅でもおむつはつけてたけど、部屋中に悪臭が漂っていた)。あと、関係性は不明だけど頻繁に嘔吐するようになっていた。
80歳すぎてたから癌ができてから2年くらい経っていたのではないかとの事。末期になるまで見つけてあげられなかった事が今となっては申し訳ない。
結局尿管癌が腎臓、膀胱に転移しており全身に広がって、入院後半年で亡くなった。癌判明時の余命もあと半年ほどとの事で当たってた。最後の方は痛い痛いと言っていて伯母によると痛みのあまり泣いていたらしく、可哀想だった。+40
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する