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262. 匿名 2014/12/21(日) 12:09:10
パート⑥:
> 巷ではさくらさまへの人格攻撃が止む気配がありません。
たかじんさまが闘病中に「あなたの癌がうつって私も乳癌になったので手術をしてきます」とたかじんさまを苦しませた、とか、
遺産は全部寄付します、とさくらさまが言っているけれど、寄付した先の領収書1枚見せられないじゃないか、とか
さくらさまは在日だ、とか元は大阪のクラブのホステスで後妻妻のパターン、たかじんさまが病気と知って財産狙いで急に献身的になった、とか、そういった類のものです。
男と女の色恋は他人の窺い知れぬ世界でございます。
もし噂が本当であってもたかじんさまが選んだ女性でございます。他人がとやかく言う筋合いは何も無いのでございます。
ただ本に書く以上、読者をペテンにかけるような嘘で固めた話は謹んでいただきたい、と願うのでございます。
またこうした疑問に対して版元の幻冬舎や百田尚樹さまはマスコミ人として明確に答える義務と責任を果たすべきでございます。
各週刊誌やマスコミがこの度の疑惑に関して一様に口を閉ざしているのは、それぞれがベストセラー作家・百田尚樹さまの本の版元であったり、連載の予定があったり、のフトコロ事情が大いに影響していると見受けられます。
日頃は言論の自由だ、正義だと高尚なことをホざいているクセに、いざとなったらフトコロ勘定が優先してこのありさまでございます。
正義の仮面を被っていながら正体は悪党だ、という救いのないパターンでございます。警察官の制服を着た強姦魔の如くに罰当たりでございます。+83
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