ガールズちゃんねる
  • 247. 匿名 2014/12/21(日) 11:00:58 

    パート③

    > さて、前述しました故やしきたかじんさまの「殉愛」騒動でございます。

    ご案内のように果たして故やしきたかじんさまの未亡人さくらさまが既にイタリア人の男と結婚していて、重婚ではなかったか、という疑問について、でございます。

    ネット上ではさくら未亡人がイタリア人と2010年に結婚をしたとされる、カップルの証拠写真が何枚も載っておりますので、多くの皆さまは既にご覧になられたことと存じます。

    2010年にイタリア人とアツアツご披露宴パーティーで寄り添っていたさくらさまが2011年には故やしきたかじんさまからプロポーズされ、その後懸命に夫を看病する新妻としての立場を手に入れていた、とはにわかには信じられない話でございます。

    が、証拠写真を見ればそれらは全て事実のように思われるのでございます。

    ああした写真がネットで出回っている以上、さくらさま自らがその名誉のために亡き夫のまた名誉のためにも公での説明をして然るべきではないでしょうか。

    以前から感じていたことでございますが、そもそも百田尚樹さまが書かれた「殉愛」は嘘が多すぎて、のように思われるのでございます。

    死人に口なし、をいいことに嘘で固めた、といっても過言ではないのではないでしょうか。

    故やしきたかじんさまが面識も無い百田尚樹さまに自分の死後「殉愛」を書くように遺言をした、という話自体がマユツバでございます。

    如何に故やしきたかじんさまが有名人であるとはいえ、流行作家といえども自分のことをたいして知りもしない百田尚樹さまに闘病記の執筆を頼むとは思われないのでございます。

    第一に妻と自分との秘められた闘病の日々を死後、本にして出版して欲しい、と本当にご本人が望まれていたのでありましょうか。

    「去る者日々に疎し」といいます。

    亡くなってしまった者は生きている者の記憶の隅に徐々に追いやられてしまう、それでいい、それが自然なのだ

    「死者は生者を煩わすべからず」

    故やしきたかじんさまは当方と同じ団塊の世代、死後自分のことについて誰かに書いてもらいたい、などとは露ほども願われておられなかったように思うのでございます。

    生きていた時代の自分が全て、その後のことは関与したくないし、しない、が生前のやしきたかじんさまの生き方ではなかったでしょうか。

    それを「あの’永遠の0’の百田尚樹に書いてもらいたい」と本人が言った、書いたメモがある、というのでございますが、そのことを撮ったビデオ映像が遺されているワケでもなく、何やら書いたといわれる筆跡も近親者によれば「あれはたかじんの筆のものではない」と否定をされているのに、でございます。

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