-
200. 匿名 2014/12/21(日) 01:45:29
私は夫人の経歴にも、相続にも、百田尚樹にも、たかじんにも興味がない。
ただ、この本で賛美されている看護は事実なのか。
看護内容が事実なら病院は責められるべきではないのか。
そして、こんな特殊な環境で行われた看護が素晴らしいとテレビで紹介された事に怒りを覚える。
将来や金銭面の不安、仕事・子育てなどをやりくりして懸命に看護している家族の方が多くの愛に殉じている。そういう人は世の中にたくさんいる。
この本で書かれた事が、看護の鏡みたいに評価される事に腹が立つ。+82
-1
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する