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84. たかこ 2013/07/03(水) 00:20:29
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おじいちゃん、おばあちゃんから聞いたことですが、
給食にパンと牛乳が一般的になったのは、
戦後アメリカに敗戦して、日本は植民地にのようになり、
はじめは、アメリカ軍が戦争で大量のパンや牛乳などの残飯を日本の給食にしたこと、
アメリカは日本の食事を欧米化にして、大和魂をなくそうとしていたこと。
日本人は何年も前、昔から食べてきた米は、身体に合っているので、
今まで食べたことのない牛乳やパンを食べさせることで、日本の米、自給率をなくし、大和魂をなくそうと考えているということを、おじいちゃん、おばあちゃんから聞きました。
まずは身体が作られる大切な小さい子どもから、食生活を欧米化させ少しこわい言い方だと洗脳させているいうことを聞いて、お米が大切だと改めて思いました
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