-
679. 匿名 2020/01/17(金) 02:33:23
>>670
とあるパブにてダンブルドアは「占い学」教師の志望者との面接をしていた。
志望者とは三作目(アズカバンの囚人)より登場しているトレーローニー。
面接の最中に彼女の様子がいきなりおかしくなり、声は野太く、まるで人格がかわり何かに憑りつかれたような状態になりながらこう言った。
「闇の帝王(ヴォルデモート)を倒す力を持つものが7月の末、闇の帝王に三度抗った両親のもとに生まれる。
そのものは闇の帝王にはない力を持つ。
闇の帝王自らがそのものを比肩する(つまり選ぶ、ということ)。
一方が生きる限りもう一方は生きられぬ(つまりヴォルデモートとハリーのどちらかが死ななければならないということ)。」
当時デスイーターだったスネイプはこの予言を盗み聞きしヴォルデモートに伝える。
この予言に当てはまる子どもは二人いた。
一人はハリー・ポッター、そしてもう一人はネビル・ロングボトム。
ネビルは魔法界でも有名な純血名門一家の生まれ、かたやハリーは混血(ハリーの母リリーがマグル生まれのため)。
だがヴォルデモートは自身と同じ(ヴォルデモートの父はマグル)混血であるハリーから殺しておこうと考えた。
そして実行するもリリーが死ぬ前の一瞬に無意識にかけた「護りの魔法」によってハリーは護られ、アバダケダブラの呪いはヴォルデモート自身に跳ね返りあの状態になった。
スネイプは、この予言がリリーの息子であるハリーに当てはまると知りヴォルデモートに「父親と息子を殺す代わりリリーだけは殺さないでくれ」と頼んだ。
ヴォルデモートがそんなことを聞くはずもなくリリーも一緒に殺した。
ヴォルデモートは「スネイプはあの女が欲しかっただけなのだ」とも言った。
スネイプが予言を伝えなければ二人が死ぬことは無かった。+35
-16
-
688. 匿名 2020/01/17(金) 02:35:09
>>679
ちょっとしつこいよ、
ハリポタトピを立ててきな。+16
-14
-
692. 匿名 2020/01/17(金) 02:35:28
>>679
じゃあ依頼してないじゃんよ
さっきから何なの+16
-8
-
718. 匿名 2020/01/17(金) 02:40:03
>>679
あのさ、どこかの引用するんじゃなく自分の言葉で語ったら
陰キャのスリザリンとかコメしてたのあなた?
何があったの?+12
-18
-
763. 匿名 2020/01/17(金) 02:49:42
>>679
スネイプ先生、依頼してないじゃんw+28
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する