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466. 匿名 2019/11/24(日) 13:45:48
わたしも子どもの頃は空気が読めなくて、
道路をみんなが広がって歩いてるだけでも、それはダメだよ!とかすぐに言っていたので、
うざがられて仲良しの友達がいませんでした
お子さんと似ているところがあるかもしれないです
正しいことを、正しいからと言ってそのまま押しつけるのは、場合によって正しくないときがあります
物事の「正しい、正しくない」以外に、その場面での「適切か、適切じゃないか」といった選択肢もあること
理解するのはまだまだ難しいだろうけど、わかるようになるまで時間をかけて教えていってあげてほしいです
正しいことは正しい
間違っていることは間違っている
それを自分なりに判断できることはえらいです
褒めてあげてほしいです
もう一つ成長のステップとして、
ほかの人がどんな気持ちでどんなことを考えているのか、
自分の言動の後にほかの人の気持ちや考えにどんな変化が起こるのか、
気づけるようになっていってほしいです
正しいことをどんな言葉で伝えたら伝わるか、
間違っていることをいつ言えばほかの人が傷付かないか、
言い方やタイミングの適切さを少しずつ学べるように教えていってあげてほしいです+5
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