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89. 匿名 2019/11/09(土) 22:57:23
>>1
主さん、私も同じこと言われたことがありますよ。
その時期、夫はとても忙しく睡眠時間もろくにとれず、仕事に大変悩んでいた時期でした。話をじっくり聞いた結果、私との将来を悲観していたのではなく、報われないことに悲観していました。子供や妻との家族の時間や自分の時間を犠牲にして馬車馬のように働いているのに、対して上がらない給料、なのに上がる各種税金、様々な値上げ、社会保険料や年金の取られる額が上がる中ほぼ恩恵がないこと。
もう自分の人生を悲観しているんです。でも悲観する人生の中、希望の光は子供と私だと言っていました。自分1人ならこんなに頑張れないし、とっくに自殺でも過労死でもしてるって。主さんの旦那さんも今はきっと疲れきっているのでしょう。ほっといて欲しいタイプなら気遣いながらも放置。聞いて欲しいタイプならとことん話を聞いてあげて下さい。+29
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98. 匿名 2019/11/09(土) 23:19:53
主さんはいったん落ち着こう。
>>89さんみたいな場合もあるから、>>1みたいに夫のふと口から出た言葉を勝手に主さんが自分の勝手な思い込みで「相手がこういうことを言うのは私に対してこう思っているからだ」などと解釈して悲観したり、夫を悪く思うのはいったん保留にした方がいいと思う。
夫の気持ちは夫にしかわからない。だから主さんや他人が考えたところで想像、妄想にしか過ぎない。
なんなら旦那さんの発言は主さんや子どもは全く関係ないこともある。妄想しても意味がない。
それでも想像するならば、仕事している年代の男性が将来のことを語る場合は家庭のことより仕事のことだと思うんだよね。
サラリーマンなら出世するのはごく一握りだし、頑張ってもある程度の年齢になれば自分の行く先は大体見えてくる。
そういう部分で仕事にやり甲斐を見出せなくなったり、今のままでいいのだろうか、もっと自分に合う仕事があってそういう仕事をしていたら毎日生き生きと仕事をして今より収入も社会的地位も高い、そんな他の人生があったんじゃないかと理想(妄想)と現実とのギャップに悩んでしまったり。
↑こういう風に妄想上の大成功している自分と、不幸ではないけど何だかパッとしない(と感じてしまう)今の自分を無意味に比較して無駄に悩んだり苦しむ時期ってよくあること。とくに30〜40代。
あとは単純に疲れているだけかも。
だいたい心身ともに疲れているときは悲観的な思考になりがちで発言もマイナス思考で愚痴っぽくなる。
気になるなら旦那さんに聞けばいい。
でもしつこく問い詰めたらその行為自体に嫌気が差す→妻を鬱陶しく思うだろうから程々にね。
男性は女性みたいに自分の胸の内を話して共感してもらったり、話をすることでストレス解消する人は少ない。何かあれば話を聞くよ、という態度を見せて、旦那さんが自分から話してくれたときに聞くのがベストだと思います。+5
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