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1. 匿名 2019/11/09(土) 16:47:25
「まず、外食費や、コンビニで買ったものなどは食費には入れません。また日用品も、季節の飾り物などの雑貨類は入れず、生活するのにどうしても必要なもののみを入れます。つまり、“食費”“日用品”の中に買わなくても生活できる、と思える余計なものを入れないようにすることが肝心。
これらで省いた、外食費や交際費、ちょっとしたレジャーなどは“娯楽費”へ。(その日の外食が、朝昼晩の基本の食事の場合は食費に入れてもOK。ちょっとしたお茶代などは完全に娯楽費へ)。そして、旅行代や車検、クリーニング代、美容室代、高額な医療費、冠婚葬祭、誕生日プレゼントといった、比較的、高額で季節やイベントに関する出費は“特別費”として記載します」+4
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24. 匿名 2019/11/09(土) 16:55:48
>>1
まとめ買いにした方が無駄買い減りそうじゃない?+3
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10月に施行された増税。少子高齢化、財政破綻による年金制度への不安。そして、老後に必要な資金は2000万円との試算。 お金に関する不安がつきない昨今において、各家庭で、いま改めて見直したいシステムが家計簿だ。今回は、つける手間を極限まで省き、なおかつ「家計の現状把握」しかできない家計簿から、「つけるだけで貯まる家計簿」に変身させる家計簿術をご紹介したい。 「つけるだけで貯まる家計簿」を提唱しているのは、『1日1行!あきのズボラ家計簿』(KKベストセラーズ)をはじめ、多くの著書を上梓(じょうし)し、家計簿に関するエキスパートでもあるあきさんだ。