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667. 匿名 2019/11/10(日) 10:48:24
>>641
芸妓デビューするときのお着物をご贔屓のお客さんに贈られていたのを昔テレビで見て、スポンサーがつかないとやっていけない世界でもあるのかなと思った
本物の富豪が慈善事業に取り組んだりするのと同じように、本気の才能と根性のある芸者をサポートして花街の伝統や発展を支える人も昔は多かったのかな〜と
今はいてもかなり少なくなっていそう…+5
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675. 匿名 2019/11/10(日) 11:00:26
>>667
芸妓さんより舞妓さんがいいって言うのは芸達者な年増よりただ若いだけの女の子の方がいいってことでは?
舞妓さんも芸妓さんになる前に辞めてるってことは、若くないと需要が無いからでは?
昔は教養のある富豪が芸妓さんが死ぬまで面倒見たのかもしれないけど、今はさもしい成金の客が若い舞妓さんを使い捨てにするような無粋な場所になってしまったのかもしれないよ。+4
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696. 匿名 2019/11/10(日) 11:24:08
>>667
知人の母が昔舞子やってた人だけど
お父さんは誰なのか知らされてないって
言ってました。
生活の全ての面倒は見てもらってるけど
父には会った事がなくて、小学生の時に
「今日は外で遊んできなさい」って
言われるから、あ。あの人が家に来るんだな。
と思っていたそうです。
政治家さんらしい、それぐらいしか
父については聞いてないって言ってました。
政治家の愛人、2番さんしてる人が多い世界かなと思います。その辺の女の人に手を出して、本妻にしろって言わないから都合いいのかなと思います。+8
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763. 匿名 2019/11/10(日) 13:01:31
>>667
昔はそこまで金がかからんかったし、あと、昔の方がよっぽど露骨な愛人目当ての支援だから芸のためなんて今も昔もないよ。+3
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