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73. 匿名 2019/10/17(木) 12:24:49
警戒しましょう。
近くの河川ライブ映像監視します。
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東日本と東北 あす以降まとまった雨に警戒を
2019年10月17日 11時54分
東日本と東北 あす以降まとまった雨に警戒を
低気圧や前線の影響で東日本では17日の午後から雨が降りだし、18日から19日、土曜日にかけて東日本と東北でまとまった雨が降る見込みです。台風19号による豪雨の被災地では、堤防が決壊したり地盤が緩んだりしていて、少しの雨でも洪水や土砂災害の危険が高まるおそれがあり、気象庁が警戒を呼びかけています。
気象庁によりますと、湿った空気が流れ込む影響で関東甲信では、17日午後から次第に雨が降り始める見込みです。
雨は、夕方から夜にかけて関東甲信の各地に広がり、その後、18日から19日、土曜日にかけては、前線や低気圧が近づくため東日本と東北の広い範囲でまとまった雨となる見込みです。
18日正午から19日正午の24時間に降る雨の量は、いずれも多いところで、関東で100ミリから150ミリ、東北と甲信越で50ミリから100ミリと予想されています。
台風19号による豪雨では、東日本や東北を中心に川の堤防が決壊するなどして応急的な補修工事が行われていますが、復旧できていない地域もあります。
また、記録的な豪雨で地盤が緩んでいるところもあり、気象庁は、少しの雨でも川の氾濫や土砂災害の危険性が高まるおそれがあるとして警戒を呼びかけています。
復旧作業などの際には、雨の降りかたや最新の気象情報に十分注意してください+2
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