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353. 匿名 2014/11/19(水) 16:23:18
アマゾン批評。皆さん的を得ていますが、この方も素晴らしい。
>Mr.サンデーを見たとき、何も知らない私は純粋に、たかじんさんが最期にこうして健気に看護してくれる方に看取られてよかったな、
とネット世代ではない母と「いい話」として見ていました。
そのあと、金スマのスペシャルをYoutubeで見たら、首をかしげずにはいられない違和感がたくさん出てきました。
まず、皆さんが指摘するようにたかじんメモの筆跡。まるで違う。さくらさんが少し字体を変えて書いているだけで筆跡は一緒に見えます。
奥さんが書いたのなら、死後にメモを渡されたコブクロは完全に信じきって大阪恋物語をカバーし、だまされていたということ?
それから、たかじんさんの浮気の話。あんなの、普通愛した人の名誉を考えたらたとえ事実だったとしても世間に公表しますか?
最期まで看取った人なら、そんな話をあえて百田さんにしなくてもいいでしょう。
100歩譲って事実だとして、たまたまたたかじんさんの電話に出てしまい、相手の女が「明日はパンツ履かないで行くから楽しみにしてるわ」というような内容を話したといいますが、
仮にもさくらさんが出たなら、「もしもし」「はい」程度は話しますよね?
それとも無言で出て、相手は一方的にたかじんさんが出てると思って話して一方的に切ったと?無理がありますね。
それと、たかじんさんのマネージャーさんのこともずいぶんと悪い人間のように書いてますが、そんなに周りの人は悪人だらけで、
自分だけが聖女でたかじんさんを守ったといいたいのでしょうか?
そもそも、このさくらさんはたかじんさんのお金以外にどこに惚れたんでしょうか?
イタリア人男性との結婚式の写真は、どう見ても本人です。
過去はどうあれ、とも言いますが、少なくとも、「殉愛」というタイトルをつけるには全くふさわしくない過去(それも限りなく現在に近い過去)です。
私は関西圏ではないので全く知らない方ですが、遥洋子さんという方がテレビで自慢げに、
たかじんさんの奥様から自分だけ呼ばれて自宅に行った、と話してましたが、これもまた違和感の塊です。
どことどこが繋がっていて、どういう組織またはバックが利権を得るために影で動いているのか、一般人の私には知る由もありませんがただただ気味が悪いです。
そんな各々の利得ばかりのために動いている、さくらさん、「これは売れる」と金稼ぎを企んだ百田さん及び出版社、
そしてたかじんさんの周りにいた人でさくらさんを必死で擁護している人達に対して言いたいのは、
こんな純愛とはかけ離れたどす黒く汚い話を、世間様に売りつけお金をとるな、ということです。
どうしても書きたいなら、「これは完全なるフィクションです。」と言って出せばいいでしょう。
それでもつまらないですが中には面白がって読む人もいるでしょう。
最後に。
さくらさん、百田さん。あなた方は、やしきたかじんを一度ならず二度死なせたのです。
それも、二度目は男として、やしきたかじんとしてのプライド、名誉をズタズタに切り刻んで殺したも等しいです。
あなた方の罪の深さを考えてください。
百田さん、これでもまだTwitterで、読者に向かって人間のクズと罵倒できますか?
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