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749. 匿名 2019/09/17(火) 09:21:08
>>16
うちの子は5才でアスペルガーと診断され療育を始めました。
「他人に全く興味を示さない」「一人遊びを好む」と私より先に色々と気付いたのは主人で「うちの子、これじゃないかな?」とアスペルガーの本を見せてきました…。
それからは怒濤の勢いで医療機関と連携し、月2回の集団療育には主人も仕事を休んで一緒に参加し、定期的に行われた発達検査も夫婦で子どもを連れて行き、医師の話を聞いていたので今 我が子がどのような状態かわかるし、これからどうするべきか いつも夫婦で話し合うことが出来て「二人で我が子を育てている」という絆が子どもの障害を知ったことで 一層 強くなりました 。
10名で行っていた集団療育では 他のご家族もお父さん参加率が高く、パパ同士の悩みも話したり 主人も療育に参加することで他の親御さんたちに救われていたようです。
発達障害に関する書籍も手当たり次第に買い込んで情報を集めていたのも主人でした。
小学校入学後からは学校側との面談も夫婦で行っています。
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