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407. 匿名 2019/09/13(金) 12:45:57
鈴木俊之ちゃん(7歳)失踪事件
1965年7月3日、午後4時ごろ、静岡県伊東市宇佐美区の自宅から「遊びに行く」と言って出たまま行方不明になった。それから2日後、奇妙な電話がそれぞれ別の場所で3回かかる。まず昼12時30分ごろ、俊之君が住んでいるアパートから200メートル離れたホテルに電話がかかった。留守番の女性が出ると、「お宅の近所で子供が居なくなったそうですが本当ですか。それに間違いありませんね。」という女の声がした。そして午後1時ごろ、俊之君の近所の親戚宅に電話がかかり、これも女の声で「子供が居なくなったのは本当ですか?」と言われ、親戚が「はい」と答えた。すると「ボクが誘拐した。今日3時ごろまでに熱海駅1番ホームで…」と女が言いかけたところ、驚いた親戚は受話器を投げ、捜索隊に伝えた。再び受話器に出ると切れていた。さらにほぼ同時刻、俊之君の父親の勤め先の旅館に「Tくんの父親(このとき名前で呼んだ)はいませんか?」とやはり女の声がした。次の日、Tくんの近所の鮮魚店に電話がかかる。その家の4才の男の子が電話に出ると、「なーに?トシちゃん?」と聞き返していた。すぐに男の子の祖母が電話をとって応答したところ、切れてしまった。その後、俊之君の母親は熱海駅へ署員2人と向かったが、怪しい人物はいなかった。+73
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418. 匿名 2019/09/13(金) 13:05:16
>>407
もし今見つかったとしても60歳以上か
もう当時の関係者はほとんど残ってないだろうな…
誘拐事件だとしたらその犯人もおそらく…+62
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