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199. 匿名 2014/11/09(日) 16:11:41
18歳の時に腫瘍で卵巣の片方を切除する開腹手術をしました。
自分で手術台に横たわる時は緊張と恐怖でずっと震えていました。
手術後はキズが痛くて、せっかくお見舞いに来て笑わそうとしてくれた家族には冷たく接してしまいました。
泣いてばかりの日々でしたが、幸い腫瘍は良性で10年経った今、その時の事は笑って話せます。
主さんも、そういう未来になりますように。
手術室にストレッチャーに乗せられて向かう途中、小児病棟?で小さい女の子に「がんばれー!」と言ってもらった事。手術後、相部屋だった末期ガンらしきおばあさんから「日にち薬だからね」と励ましてもらった事。忘れません。+5
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