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421. 匿名 2013/06/14(金) 12:43:06
ニュースより
調べに対し、草川と佐久は「なつかないので殴った」と話しているという。しかし、母親の虐待は生後6か月の時から始まっていて、児童相談所もその頃に把握し長男を2度保護していた。最近、草川は佐久と同棲生活を始めたため「養育困難」の申し出あり、児童相談所が長男を保護した。5月になって草川が「育児がしたい」と連絡してきて、児童相談所は「今後は子どもに暴言・暴力を振るわない」との約束を交わして長男を帰宅させた。
ところが、その後も虐待は繰り返されていた。同じアパートの住人によると、「母親が壁をガンガンと叩いて『立て座れ』『立て座れ』を何度もやらせて、終わると男に代わって同じことをやっていた」という。+7
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