-
800. 匿名 2019/08/04(日) 15:08:32
アフリカサハラ以南、感染の元がアフリカのザイール(今はコンゴ)。
もともと野生動物のコウモリ、サル、チンパンジーなどを宿主としている病原菌で現コンゴ、シエラレオネ、ルワンダで多発。
それでも致死率は50~70%程度。
騒ぎすぎ。
中国や台湾、韓国、東南アジア、インド、バングラデシュ、ネパールなど日本の同胞ともいえる同じアジア国々では感染ないし発症もしていない。
欧米は人道支援で行く人が多数いて、その中でもごくわずかの人、40年でたった7名が発症して、それも空港の検疫で発覚してるし全く広まっていないし治癒している。
亡くなった1名の方は本当に気の毒だけど。
感染指定国からの入国はどの国も厳しい。
日本は何でも甘いし遅れてるからこの女性は一旦自宅に帰ってからの報告義務で発熱がわかったのかもしれないけど、それでも空気感染はしないし問題ない。
例えインフルエンザでも空気感染はしないから何も問題なし。+5
-11
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する