-
341. 匿名 2014/10/31(金) 20:22:22
エボラウイルスは感染者の血液・臓器への接触による感染が知られる。ときに(体液経由を自覚しない)ただの接触による感染例もみとめられている。感染後はおよそ21日の潜伏期間を経て、発熱・倦怠感・頭痛・咽頭痛・腹痛・嘔吐・下痢などの症状と共に出血傾向(臓器、皮膚、消化管の出血)などがみとめられ、多臓器不全に陥ることで死亡する。ザイールエボラウイルスの場合、ヒトの致死率は約9割と言われている。
知ってる限りの情報です。もしかしたら誰かの言う通り収束するのかもしれない。でもこういった大規模感染症への予防に「し過ぎ」なんてありません。個人的にはやはり平和ボケなんだと思います。+3
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する