-
9309. 匿名 2019/07/24(水) 23:10:01
>>9272
結局、国と国との付き合いだって人と人との縁が大事なんだよ。
彬子女王がトルコと交流があることによって天皇皇后がより細やかな対応が出来る。
前に陛下がスペインに行った時に歓迎されたのも、元々始まりは高円宮様がエレナ王女が来日した時にアテンドして大層感激してくださって御礼にスペインに招待してくださったことから。高円宮様が繋いで下さった縁だよ。
秋篠宮家にこれが出来るか?小室?冗談でしょ。お金払わなきゃ海外に招待されない皇室なんて負債もいいところ。
皇室に入って60年もいて瀬戸内寂聴とかしか縁を結べない美智子様でも駄目なのよ。+108
-0
-
9310. 匿名 2019/07/24(水) 23:15:02
>>9309
>皇室に入って60年もいて瀬戸内寂聴とかしか縁を結べない美智子様
よりによってこんな邪悪な聖職者もどきと・・。
まぁ本人も邪悪だから類友なのかもだけど。+93
-0
-
9322. 匿名 2019/07/24(水) 23:28:34
>>9309
皇后さまの曾祖父がスペイン王室と繋がりがあったのも関係あるかな?+47
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
◆明治天皇の大葬◆今から100年以上も昔の大正元(1912)年9月、明治天皇の大喪の礼に参列するため、英国、ドイツ、スペインの王族をはじめとする外国要人が来日しました。その際、スペイン王族のアルフォンソ公ボルボン殿下の滞在中の接遇を、雅子様の曽祖父...