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8838. 匿名 2019/07/24(水) 10:48:02
>>8829
「近代皇族妃のファッション」とかいう本を読んだことがあります。
梨本宮伊都子妃と朝香宮妃充子(明治天皇の皇女)のファッションの
詳細や費用についてくわしくかかれてましたが。
はっきりいって皇族の衣装代は戦前からものすごくかかっていて、
税金の無駄遣いといいたくなる一面もあったわけです。
美智子上皇后もひどいですが、紀子様も衣装代かかりすぎですし。
戦前の皇族も衣装代はかかりすぎだった。
(伊都子妃の場合は実家の鍋島家から相当援助金を
もらっていたようです。
紀子様は実家の援助がないから、謝礼目当てで
ご公務をたくさんしてるのでしょう)
皇室制度じだいが金食い虫ーと批判する意見もありますが、
一理はあると思いました。
ご公務すると衣装代かかるーという一面があるので
(特に女性皇族の場合は)
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8843. 匿名 2019/07/24(水) 10:50:59
>>8838
日本国内の正規の産地と職人にお金が回り、ドレスコードが適切で技能承継と伝統文化の維持発展につながるならいいんだ。
ところがこんな他国の芸能界の真似事ファッション三昧では絶対にダメだ。![]()
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8846. 匿名 2019/07/24(水) 10:58:50
>>8838
戦前は皇室はお金持ちでしたよ。
>昭和20年(1945年)に連合国軍最高司令官総司令部(GHQ)が発表したところによれば、当時の金額で実に15億9000万円。単純換算は難しいが、企業物価指数にしたがって計算すると、現在の約3052億8000万円にあたる。
この金額は当時の日本のGDPの0.9%だそうです。
ここに宝飾品などは含まれていません。
もちろん現金ではないのですが、いまとは違って私有財産が認められていたので、事情は違うのではないかと思います。+21
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