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8768. 匿名 2019/07/24(水) 09:06:09
>>8759
美智子様、お年頃の清子さんにいつも野暮ったい格好にさせて、自分のお下がりドレスを着せていたことは、ガルちゃんでよく書かれているわ。
清子様は素直なお子様だっただろうけれど、かなり変わった方みたいだし、美智子様や紀子様と一緒になって雅子様をはぶっていらっしゃったところは頂けない。
それと絢子さんの結婚式で眞子様と髪振り乱して大笑いなさっていたのが印象に残る。眞子様のことを溺愛していた清子さん。眞子様に厳しく教え諭して貰いたいもんだわ。
鷹司和子さんは気の毒な方だわ。夫が愛人宅で亡くなったり、泥棒に襲われて怪我したり。お子様もいらっしゃらなかったし、我慢強い方だったそう。美智子様はそういう絶対弱者には優しいのよ。だって自分が絶対優位なのだから。+61
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8802. 匿名 2019/07/24(水) 10:04:07
>>8768
絢子さまの結婚式で髪の毛ボサボサで大笑いだったのはびっくりでしたよね。
サーヤ「私も好きな人を追って外国まで追っかけたけど結ばれなかったのよ。眞子ちゃんには大好きな人と結婚して欲しい。今諦めたらこんな人と結婚する羽目になるわよ(黒田さんチラッと見る)」
なんて眞子に言ってたと推察します😱
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8840. 匿名 2019/07/24(水) 10:49:21
>>8768
>>8759
ちょっと待って、平成元年に亡くなった鷹司和子さんの面倒を見たのは父親の昭和天皇でしょ!
美智子さんはなにもしてないよ。
赤坂御用地から夫の伯母さんを「追い出さなかった」ことを、面倒見たっていうの?
Wikiより
昭和天皇はこうした和子の不遇を案じ、晩年は赤坂御用地内に居を移すよう取り計らった
(この居宅はもと宮内省乳人官舎で、和子死後の1990年 - 1997年、秋篠宮御仮寓所となった)。
1974年(昭和49年)、北白川房子に続き、2人目の女性神宮祭主に就任。
1988年(昭和63年)に体調が芳しく無く退任、妹・池田厚子が就いた。
1989年(平成元年)5月26日、父・昭和天皇の後を追うように心不全のため死去、享年59。墓所は、鷹司家菩提寺である京都市右京区の二尊院にある。+39
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8923. 匿名 2019/07/24(水) 12:37:36
>>8768
>美智子様はそういう絶対弱者には優しいのよ。だって自分が絶対優位なのだから。
あー、言えてるねー。
そうそう。
そういうところがあるもの、あの方。+44
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