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8080. 匿名 2019/07/23(火) 07:23:37
>>8033
滞在費や食費は王宮の招待でしょ。動物園とか美術館とか貸し切りでなく一般枠で行っていたわ。
日本のTVでの動画見たけど、インタビューを受けたオランダメディアは好意的だったよ。日本の状況はあまりにも過酷だからもっとずっと長くいてくつろいで心を癒して欲しい、こんな短い滞在じゃ全然足りないって。それでも日本のメディアも現地メディアも随分入っていて、こんなんでマシな状況って普段はどんなんや、と思いました。
本当に鬱だと家から一歩も出られないし、まして人混みなんてとんでもない、という症状の方々は多いと思う。王宮から一歩も出られなくてもおかしくないけど動物園とか美術館とかアクティブに動けていて、行く先々でメディアにもさらされていたけど楽しんでいる様子で安心しました。敬宮さまに明るい海外旅行を経験させてあげたかったんじゃないかな。
オランダ王室とは友好が深まったし雅子さまもご両親にも会えたし皇太子さまも敬宮さまも楽しそうだった。+56
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8088. 匿名 2019/07/23(火) 07:41:48
>>8080
オランダご静養全日程を紹介する動画です。
(動画の最後6:37に、「ご静養のためには2週間では足りない」記事を書いた記者がコメントしてます。)
・空港でベアトリクス女王自らお出迎え(18秒尾翼は民間機)
・ブルヘルス動物園では、いつもは上の方にいるイグアナが地上に降りてきて、ご一家の目前を横切ったそうです(2:07)。
・アペンヒュール動物園では、愛子様とアマリア王女が手をつないだり、それぞれ父親に肩車してもらって見学したりしたらしい(週刊ポスト9月15日号)。
・ご帰国当日の出発数時間前まで敬宮愛子さま(4歳7月)は野生のシカにエサをやっていて、時間が来たので名残惜しそうにバイバイと別れを告げたそうです(滞在中、毎日のように餌付けしてたんでしょう)。
詳細日程:
天皇ご一家はヘット・アウデ・ロー城(ヘット・ロー宮殿は夏の離宮で一部は博物館。アウデ・ローはすぐ近くにある離宮)に宿泊し、末綱東宮侍従長を含む11名の随行員と皇宮警察官は全員「近接するホテル」に滞在しました。
ヨーロッパの王族が天皇ご一家を歓待することが羨ましくてたまらないだれかさんの命令で、オランダシワシワドレスの責任者、箱嶋明美女官は、このオランダ静養の時もファーストクラスで随行している。
17日空港にベアトリックス女王自らお出迎え(0:20)
18日 国王一家と天皇一家の仲良い様子を、馬車庫で報道陣に公開(0:37)。
外が雨なので急きょ室内で撮ることになり、オランダ王室と一緒に入ってこられた。
最初からオランダ王女は愛嬌よかったけど、敬宮愛子さまは緊張してたらしい。
でも、王女がリラックスしてるのにつられて最後の1分位は自然な笑顔になってくれたそう。
誰かのコメントコピペ
>映像見たけど、同行の日本のマスコミもハイテンションだったよ。声がはいってるのよ(笑)。
>「愛子さまー!愛ちゃーん!!こっち向いてくださーい、キャー!」 みたいな感じで、愛子さまのベストショットを撮ろうとしていた。
敬宮愛子さまとウィルヘルム皇太子一家
王女と皇女
20日 ご夫婦はセダン車で郊外へ(週刊ポスト9/8号)
21日 城内や付近で静養。散策・堀のカモに餌を与えたり・乗馬・サイクリング、愛子さまはフラフープなどで遊ぶ。
22日午前 隣接する「ロイヤルフォレスト」と呼ばれる王室所有の広大な森林をドライブや徒歩で散策。
午後 (愛子さまのため)一家で南約30キロのアーネム市の熱帯雨林地帯の室内「ブルヘルス動物園・水族館」に1時間の予定が3時間滞在(1:41)
23日 滞在している城で、ハーグの小和田夫妻、スイスの渋谷節子夫妻と一緒に夕食。
24日 (愛子さまのため)一家でアペンヒュール(猿専門)動物園をアレキサンダー皇太子ご一家と一緒に訪問(3:10)
25日 ハーグへ移動、愛子さまは小和田夫妻宅へ預けた。アレキサンダー皇太子私邸で昼食、夫妻はハーグの国際司法裁判所/平和宮見学、マウリッツハウス美術館をプライベート拝観15分で切り上げて、小和田夫妻宅で夕食(ベアトリックス女王と夫妻で絵画鑑賞?)
27日天皇様アレキサンダー皇太子一家とベアトリックス女王のヨットで、5時間湖セーリング
28日 ベアトリックス女王主催夕食会。アレキサンダー皇太子一家、ベルギー/フィリップ皇太子一家(子供3人、長女のエリザベート王女は同じ4歳)、ルクセンブルク/アンリ大公夫妻、東宮ご一家
31日 午後帰国+55
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皇太子ご一家のオランダ訪問の全記録