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6816. 匿名 2019/07/17(水) 21:32:58
>>6803
今日は伊勢参拝までコピペ
【マリアベール事件】
朝日佐伯記者が写したスクープ写真は、頭から肩にかけて白いショールをかけた花嫁ドレスだった。正田家は、礼拝のときのカトリックを連想させるから号外を取り消してほしいと頼んだが、号外はそのまま発行された。)
◆既視感さん検証画像 マリアベール(1959年(昭和34年)4月結婚前の朝日佐伯記者スクープ)
マリアベールについては既視感の仮説がふたつあります。(長文すみません)
①ひとつめは
ウェディングドレスを用意してたわけじゃない、と言い訳を残すなら、やたらにベールを多用した衣装が登場する1952年公開の映画「黒騎士」。
えんやーとっとのネタ元は少女期のリズ美貌全盛期ですが、「黒騎士」は18歳で大人の役をやって「世界一の美女」と称されるきっかけになった名場面です。角度も目線もそっくり。
偶然ですが、セリフでkk眞子の「太陽と月がどうのこうの」と言っています。
②もうひとつは
やっぱり、グレイスケリーの、民事の後でやった聖堂での結婚式(1956年4月)のマリアベール。
すべてかぶる角度の写真が有名ですが、宣誓の時には顔を見せた。
この、下にかぶっていたジュリエットハットがちょうどマリアベールの縁のレースデザイン状だったので。
・・・省略・・・
だとすると、勝手な推理ですが、当時、世界一の美女の名をほしいままにしていたエリザベステイラーのアカデミー賞候ノミネート名場面の完コピで、グレイスケリーのベールも意識、という線もあるのかもしれません。
<続く>+20
-6
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6818. 匿名 2019/07/17(水) 21:36:51
>>6816
<続き>
【既視感シリーズ】
◆既視感さん検証画像 伊勢神宮初参拝ドレス1959年(昭和34年)4月18日
上流社会(1956年公開)でのタキシード男性との結婚衣装が、とても珍しい柔らかつば広帽
トリミングしてますが、旧后も同じく隣はタキシード姿の旧天なのでかぶせてみた感がある伊勢神宮での一コマ
この衣装が非常識だったのにさらにピンクにして雅子妃に着せる意地悪をしたお話ががる民によって紹介されました
貼ってくださった写真との比較で別アングルのものを作ってみました。
これまたネタ元にたくさん使われている疑惑がある「上流社会」の、中止になるはずだった結婚式シーンに急きょ、この帽子姿で出るドレスです。
だからこんな形の帽子とドレスのコンビはちょっと珍しい。
こうしてみると、たぶん髪型も真似たんでしょうね。
あと、ウエスト左側にリボンらしき装飾があるのも真似たんでしょうか。
本人、ウキウキですね。伊勢神宮を何だと思っているのでしょうか・・・。
◆既視感さん検証画像 伊勢神宮で白鳥場面再現1959年(昭和34年)4月18日
>ご結婚奉告の儀の参拝を終えられ五十鈴川のほとり御手洗場でホッとされているところだそうです。
>内宮での参拝が終わって帰る時、そのまま五十鈴川を渡る橋を目指すはずなのに、わざわざ川脇の>御手洗場に下りてウロウロするって、写真撮影を目的としたとしか思えません。
>写真は、白いドレス着てパーティの途中で抜け出して、お庭に遊びに出たお嬢さんみたいに見えます。
グレイスケリーが本当に王妃になるのを予言した映画「白鳥」
王太子が妃を選びにパーティに来て、ダンスパーティーで見初められて、パーティーから抜け出したグレースを王太子が追いかけて 二人で馬車に乗って森の中の水岸で愛を語る名場面の写し
向かって左が水面で木の茂っている手前に白いドレスの女性と礼装の男性
左が大きくあいている構図は、元のグレースの映画と同じで、映画ではこのあとに右から水面を白鳥が泳いできて、映画のタイトルにもなる名台詞を語るのです。
たゆたう白鳥のごとく、、、。
結婚の報告を終えた二人を撮るのにこのアングルはおかしいと感じます。
ガルちゃんコメ
>結婚した最初の最初から、皇太子と結婚した美智子さんにとって、伊勢神宮の神聖さなんて全く意味のないことだったんですね。
+32
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6819. 匿名 2019/07/17(水) 21:40:15
>>6816
また朝日かよ(チェッ)。+18
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