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4403. 匿名 2019/07/11(木) 21:29:52
>>4399
そのお話が出るたびに、幼い敬宮様がお母さまのドレスの胸元へ
刺繍をされた逸話を添えたくなる+75
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4452. 匿名 2019/07/11(木) 21:53:53
>>4399
>>4403
後の方にムカつくコメがあったから、貼ってほしくないのね。ロングバージョン貼っちゃう
【オランダ国王即位式(2013(平成25)年4月30日)での雅子さまのシワシワドレス】
雅子さまは、2006(平成18年)8月17日~8月31日オランダ女王陛下のご招待による、一家でのご静養滞在の後は、いろいろな理由を付けて全く外国へ行かせてもらえず、静養も十分にさせてもらえず体調不良に悩まされていました。
以前ご招待してくださったオランダ王室から、2013年3月初旬に即位式への非公式な招待(「ゆっくり考えられて、ぜひご夫妻で」)があり、4月5日に正式な招待状が届きました。
皇太子一家は天皇家と同じで「内廷費」の予算を使います。
なので「内廷費のドレス代」のほとんどは皇后が使っていて、雅子様はドレスは新調できず、着回しを工夫されていました。
オランダ即位式への参加は公務なので、「宮廷費」からドレス代を出してもらうことができますが、宮内庁へ予算申請が必要です。
宮内庁は、雅子さまの新しいドレス、靴、帽子(晩餐会用と即位式用)のための申請があるか目を光らせており、予算申請があれば、(美智子さまの意向を忖度して) 雅子さまオランダ行きを阻止するためになんらかの妨害行為をするつもりでした。
新しい衣装作成の予算申請が無いので、雅子さまはオランダへ行かないだろう、と思われていました。
ガルちゃん情報
>前年の2012年11月にオランダ国王退位予定の情報を受けた外務省の担当者が、仲がいいのできっと皇太子殿下ご夫妻は参列されるだろうと宮内庁に問い合わせしたら、まだ半年も先なのに「妃殿下は行かれません」って言われて、すごく驚いたっていう記事(週刊文春?)がありました。 どこまでも妨害するつもりだったんですよね。
オランダのマキシマ新王妃は、雅子さまと直接電話で話をして熱心に招待してくださり、オランダ側は雅子さまの体調をおもんばかって、特別に付きそいの岡山女官を夫妻の後ろに歩く許可を出してくれました。
ドレス発注には間に合わないけれど出発準備には充分余裕のある時期に、 雅子さまは出席を決め、
「2003年正月歌会で披露した後10回以上も着た古いドレス」を着ることにしてオランダへ行かれました。
出典:up.gc-img.net
美智子さまにできることは、「出発の前日に」雅子さまの信頼する女官岡山いち氏を、自分の配下の女官箱嶋明美氏へ変更させることだけでした。
※ 1999年12月のベルギー皇太子結婚参列の際に予備ドレスを用意した雅子さまですから、もう1セット持っていきたかったでしょうけど、とても用意できない窮状だったのでしょう。
※ 直前に交代で随行することになった箱嶋女官が、新品ドレス、新品帽子、パール装身具まで準備していたのは不思議以外のなにものでもありません。
<続く>
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出典:up.gc-img.net