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18536. 匿名 2019/08/07(水) 10:36:48
ハーバードって合格率が5%という超絶狭き門。
SATというテストがセンター試験のようなテストがほぼ満点で、その上にリーダーシップやボランティア経験や、優れた人間性が問われる。
東大の推薦入試の世界版という感じ。
日本人は年間数人くらいしか合格できず。
開成や灘の子が合格してるけど、高校生の間に リーダー体験を積みつつ、ネイティブがハーバードに合格するのと同等の英語力を身につけ、東大併願して合格も勝ち取るのは
並大抵のことではない。
灘からハーバードに行った北川拓也という人は、28歳という若さで楽天の執行役員になった。
ハーバードは入ってからも勉強量が半端ではなく、
図書館は24時間空いている。
98%は寮生という寮文化。
雅子さまは、そんな過酷な中で、学部トップ3に選ばれて卒業された。
その雅子さまが外務省でお茶汲みだったって??
ハーバードって、傲慢な上から目線の人は選考ではねられるから合格できないよ。
野心はあっても自分のリーダーシップを社会や人々のために役立てたいという人ばかり。
雅子さまだって、別にお茶汲みなんてしなくてもいいんだけど、
謙虚でお優しいから、仲間や上司のために率先してお茶を淹れて🍵差し上げていたのでしょう。
アキシンって身勝手で自分中心だから、他人のためにお茶を淹れてあげるなんてしたことがないんでしょうね。
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