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18376. 匿名 2019/08/06(火) 22:58:10
>>18354
電話相談などされてるのも信子さまだっけ?
常陸宮家や高円宮家は被災地からワンちゃんを譲り受けたと聞いた。珍しい生き物を税金で買い漁り剥製にする秋篠宮家と偉い違いだわね。
そういえばみて子さまってあんまり動物エピソード無いよね。嫌いなのかな?+55
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18383. 匿名 2019/08/06(火) 23:16:25
>>18376
そうなんですね。教えてくださりありがとうございます。
調べてみたら、これが見つかりましたので共有させていただきます。
7年間電話相談をなさっていたそうです。そして今も、東日本大震災被災者の電話相談に関わっていらっしゃるそうです。信子様は更年期障害で療養生活を送っていらしたんですね。
「女性の健康とメノポーズ教会」名誉会頭
寛仁親王妃・信子さまは、3月3日女性の健康週間のイベントに出席されました。
これは、「女性の健康とメノポーズ協会」が主催したもので、女性の健康と働き方についての講演会と女性の健康推進に顕著な活動をした個人と企業・団体を表彰する「2018年 女性の健康とワーク・ライフ・バランス アワード」の表彰式が行われました。
信子さまはこの協会の名誉会頭を務められています。
信子さまにとって、この協会はご自身の活動再開にむけ一つのきっかけを作ってくれた場所でした。
...
協会では、「ワーク・ライフ・バランス」や「女性ホルモンと女性のライフサイクル」などをテーマに講演会や研究活動をするほか、的確な情報を提供するため電話相談を行い、更年期だけでなく幅広い女性からの相談に協会が認定した「女性の健康相談対話士」が対応しています。
信子さまも更年期障害に苦しまれる中で以前から知っていたこの協会で、女性ホルモンについて学び、平成21年ごろからは、ご自身も「女性の健康相談士」となって7年近くに渡り協会に足を運び相談の電話を受けられていたということです。
「みなさんがどこでどう悩まれていて誰に相談したらいいかわからなくて、お電話を頂くというのをひしひしと感じた7年間でございました」
更に、信子さまはこうも述べられています。
「協会で電話をお受けすることは、なかなか難しくなりましたが、個人的に先生にお頼まれしたりし、東日本大震災関係の電話相談をお受けしたりお手伝いさせていただいております」
実は、信子さまは今も東日本大震災で被災した人たちなどへの心のサポートとして個人的にボランティアで電話を受け続けられているのです。
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橋本寿史 「女性の健康とメノポーズ教会」の名誉会頭を務められる信子さま 長年更年期障害に苦しめられてた体験を活かし活動を再開 「女性の健康相談士」として心のサポートをライフワークとして 「女性の健康