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17346. 匿名 2019/08/04(日) 20:32:53
>>17297
ご教示ありがとうございますm(__)m。
即位の頃に読んだ記事では、米国高校の課外活動として、フランス語クラブ、数学クラブなどに入られて、高校教師からはドイツ語に秀でていた、と評されていました。
あとWikiに、高校時代、ドイツ総領事賞及びゲーテ・インスティトゥート賞を受賞され、ハーバード大学で一年生の夏休みにドイツのゲーテ・インスティチュートでドイツ語、2年の夏休みにフランスのグルノーブル大学のフランス語夏期講座に参加されたと書いてありました。
日本に住んで英語+その他の外国語を勉強するよりは、英語圏に住んで英語をマスターした上で、その他の外国語を勉強する方が勉強しやすいかもしれませんね。
また、ハーバード大学卒業から東大を経て外務省入省まで、二年弱あったし、オックスフォード留学中も二年あったので、その間にも更に語学に磨きをかけたでしょうね。Wikiによれば、留学中、フランスに小和田氏が赴任中だったそうで、寮にはほとんど滞在せず、ご両親宅(OECD大使邸)に滞在していたとあります。その間にフランス語に更に磨きを掛けたのかな?
それに小和田氏が外交官だから、パーティーなどで、外国人のお客様を迎える機会は多かったでしょうし、お小さい頃から自然と語学を学ぶモチベーションは保たれる環境だったでしょうね。+49
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17351. 匿名 2019/08/04(日) 20:38:33
>>17346
お母様がエールフランスの日本社長秘書だったから、フランス語はお母様から色々アドバイス頂かれたりしたのかも+59
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