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17290. 匿名 2019/08/04(日) 18:22:31
>>17286
美智子さまと黒柳の交流の歴史は、約40年前にさかのぼる。1979年、当時『ザ・ベストテン』(TBS系)などの司会を務めていた黒柳が、アメリカのろう者劇団を招聘し日本で手話劇の公演を行ったことがあった。
「当時はろう者や手話への社会的理解が低い時代でしたが、皇太子時代の陛下と美智子さまが公演を鑑賞されたのです。この公演には黒柳さんも出演していて、終演後には両陛下が楽屋を訪問され、出演者たちにお言葉をかけられました。
その様子がニュースで大きく報じられたことで、手話の表現力の高さや美しさが広く認知されたのです。黒柳さんは、美智子さまに大変感謝していると同時に、とても勇気をもらったとしみじみと話していました」(宮内庁関係者)
※女性セブン2016年5月12・19日号
皇族方の素顔)両陛下と黒柳徹子さん、手話普及の秘話
宮内庁担当 島康彦2016年5月12日11時39分
2015年2月には、秋篠宮妃紀子さまと次女佳子さまが、東京都渋谷区の国立能楽堂で耳の不自由な人たちでつくる「日本ろう者劇団」による「手話狂言・初春の会」を鑑賞しました。この際、劇団を支える社会福祉法人「トット基金」理事長として黒柳さんがお二人を出迎えました。紀子さまは手話に精通し、佳子さまも手話を勉強しています。
お二人は劇団の俳優たちと手話を交えて懇談しましたが、黒柳さんによると、佳子さまは「とても楽しくて、笑いました」と感想を伝えました。また、佳子さまは20歳になった感想を質問され、「お酒は飲んでいいのですが、まだ飲んでいません」と打ち明けたそうです。+9
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17293. 匿名 2019/08/04(日) 18:25:30
>>17290
佳子様のコメントが薄っぺらい+33
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17554. 匿名 2019/08/05(月) 11:18:56
>>17290
イイネ!を押そうと思ったら、
「お酒は飲んでいいのですが、まだ飲んでいません」
で
・・・そんなワケ、ネーダロー!
結局どちらも押しませんでした。+12
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