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1529. 匿名 2019/07/09(火) 23:38:30
週刊文春2015年7月9日号
「秋篠宮家の料理番」の告白 「一言で申し上げるならブラックバイト…」
魔の金曜日、椅子だけの待機室、厨房に響く紀子さまの叱責
「おそらく私などは『落第』だと思いますよ。ただ、宮仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものですよ。口幅ったいことを申し上げるようですが、一流の料理人が務める場所じゃない。厨房に一人きりのことも多く、牛丼屋じゃないが、まさに“ワンオペ”状態なのです。
正直言って、この文書は“オモテの歩み”を書いたに過ぎません。この25年の間、オクでは実に多くの職員が宮家を去りました。単なる人事異動ではなく、心身のバランスを崩すケースも多々あったのです」
秋篠宮家は、職員の間で“ご難場”とも称される過酷な職場だ。宮家の実情をよく知る秋篠宮家関係者はこんな話をする。
「お傍で仕える料理人や侍女に妃殿下から直接お叱りの声が飛ぶのは日常茶飯事です。紀子さまが無言のまま“人差し指一本”で支持されることもある。現在、秋篠宮家の職員の定員は18名、他部署との併任職員が3名いますが、ご一家五人をお世話するには小さな所帯で、一人当たりの負担が大きい上に両殿下と職員の距離が近いのです。皆、ダイレクトな仰せに精神的に参っているのです」
「仕込みの作業をしていると、隣の事務室から紀子さまが『今後は気をつけてください!』などとお叱りになる声が聞こえてくるんです。『次は自分の番かな』と思うと恐ろしかった。厨房まで紀子さまがいらっしゃることもあるからです。紀子さまに『ちょっと』と声を掛けられると心臓がギューッと締め付けられるようでした。私の目を見て、味付けや私の至らない点を注意されることもありました。タイ料理や韓国料理がお好みで、パクチーやレモングラス、バイマックルーなどを業者に頼んだり、コリアンタウンまで出向いて材料を購入しては見よう見真似で作りました」(前出・元秋篠宮付職員)
厨房を離れて一息いれる場所は、椅子しかない“待機室”だった。
「事務官の作業着などを置くロッカールームですが、パイプ椅子が無造作に何脚かあるだけで、机がないんです。暗くて、冬は寒い。宮様方の昼食を出したら、自分は膝の上に買ってきた軽食を置いて、食べていましたよ。いつ雑用で呼ばれるのか分からないので、休憩と言っても、宮邸の外に出られないのです。庭の手入れから犬の散歩までやりましたね」(同前)
紀子さまは、職員の至らない部分を、強烈な比喩を使ってお叱りになることもある。恐ろしくてとても言えませんよ。ある料理人はショックが大きすぎて、抑鬱状態となり、『宮家を下がりたい』と言い出し、まったく料理とは無関係の部署へ異動しました。その後、庁内の閑職を転々としていましたが、定年前に病気でお亡くなりに…
普段から紀子さまは職員にあだ名を付けられるのですが、そのあだ名は秋篠宮ご一家の間でも呼び交わされています。詳しくは言えませんが、大の大人がモノに喩えられるというのは、決して気分が良いものではないと思いますよ」(前出・秋篠宮家関係者)
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1917. 匿名 2019/07/10(水) 07:49:55
>>1529
メーガンそっくり
やっぱ家の出が共通してるしな…+71
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1957. 匿名 2019/07/10(水) 08:32:01
>>1529
うえーこれマジ?酷くね?読んでてお腹が痛くなってきた。+79
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1993. 匿名 2019/07/10(水) 09:03:40
>>1529
こんな家庭環境で育って思いやり等を持つ人間にまともに育つわけない
ねー本当に悠仁で良いわけ?+51
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2832. 匿名 2019/07/10(水) 17:20:33
>>1529
これが本当なら秋篠宮、夫も悪い
これをおかしいと思わない、仕えてくれてる職員を蔑ろにする伴侶を咎めないんて、彼もそういう人なの?
田中真紀子や野村沙知代とおなじ鬼畜だわ+40
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4775. 匿名 2019/07/12(金) 07:07:23
>>1529
自分の家族や身近な人がこんな目に遭っていたらと想像すると泣けて来るわ。
仕えてくれる人が居るからこそ、自分たちの生活も成り立っているのに。
悪事の数々を続けていれば、絶対何処かから漏れ伝わるもんだよ。
隠し通せるもんじゃない。
こんな家に生まれた子供がまともに育つ筈無い。
マコがKK程度のクズにしか相手にされないのは大きく頷ける。
カコも負けず劣らずのクズ拾って来るだろう。
ヒサ君は…
異常な性癖で周囲に迷惑掛けるとか、多分凶暴化しそう。
とてもとても天皇になれる器じゃない。
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