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15170. 匿名 2019/08/01(木) 18:00:17
美智子さま、国民の声に「ご心痛」とか。そう言えば、夏目漱石の小説『こころ』に、
「かつてはその人の膝の前に跪(ひざまず)いたという記憶が、今度はその人の頭の上に足を載せさせようとするのです。」
という一文がありました。
「欺かれた返報に、残酷な復讐をするようになるものだから」ともございます。
60年間、美智子さまを崇拝してきた国民が「騙されていた」と悟った時、その憤怒は如何ほどでしょう。
古代から、権力者達がどのような末路を辿ってきたか、博学の美智子さまなら、よくご存じでしょう。歴史は繰り返すと申します。お気を付け遊ばせ。くわばら、くわばら。
夏目漱石『こころ』より一部抜粋
「とにかくあまり私を信用しては不可ませんよ。
今に後悔するから。そうして自分が欺かれた返報に、
残酷な復讐をするようになるものだから」
「そりゃどういう意味ですか」
「かつてはその人の膝の前に跪いたという記憶が、
今度はその人の頭の上に足を載せさせようとするのです。
私は未来の侮辱を受けないために、今の尊敬を斥ぞけたいと思うのです。」+42
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15186. 匿名 2019/08/01(木) 18:20:30
>>15170
ミテコはポーズで文学寄りだから
夏目漱石の真意など理解できないでしょうね。
漱石も里親のもとで苦労したから辛苦をなめた一人ですよ。
そこに心を寄せることなどないんだよミテコは。+32
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